桜舞い散る中、日差しが暑いくらいのお天気です☀️



満開の桜






三男は、小さくなったおさがりの自転車を卒業し、新しい自転車🚲、少し不安があったのか「自転車公園に行きたい」と自主練です💕

児童遊園には、12インチからの貸し出し自転車、ヘルメットもあるので手ぶらでもOK🙆‍♀️です💕

場所は「血の池公園」の隣り、数台の駐車場もあります。



名前、連絡先を記載してからの利用です




血の池公園

0561-56-0552

それでは本日はこの辺で。

ヤッホウ❣️

コメントをして足跡を残す

沼津に帰省

| 家族のこと | コメントくださいね♪

こんばんは。長久手市議会議員なかじま和代です。

今日は実家の沼津へ、お茶事の裏方に行ってきました。

母がお客様をお招きするので、長久手の香流川土手で摘んだ「つくし」や「よもぎ」をお土産にほぼ日帰りで行ってきました。

あいにくの雨で、沼津からの美しい富士山は見えませんでしたが、山寺に咲く桜やシャガ、海からの風が懐かしかったです。

ご相伴にあずかり、今年初の筍、うどの天ぷらをいただきました。

子どもも連れて行ったので、春休みらしいことが少しできたかな。

沼津からも長久手のお友達とオンラインのゲームをしていたので距離を感じているのかどうなのか。

それでは本日はこの辺で。

コメントをして足跡を残す

こんばんは。長久手市議会議員なかじま和代です。

今日は、市内の障がい者就労支援施設による物品販売事業「ながふく商店」のご紹介です

市内の事業所さんによるお弁当や野菜、ハーブティーや水引アクセサリー、タオルなどが販売されています。

市役所〈正面玄関(雨天時は北庁舎)〉では、毎月第1・第3金曜日の11:00~13:00 (雨天時は12:00~13:00)に開催していましたが、コロナ禍でしばらくお休みされていました。

昨日は久々の開催。

桜の花が咲き風が少し冷たい中でしたが、久しぶりに賑わっていました。

桜色の水引のイヤリング、刺繍付きにタオル、ハーブティー、お弁当を購入しました。

そして、シルバー人材センターでは「長久手産しいたけ」を購入。こんなにたっぷり入った原木しいたけが250円‼︎間違いなく美味しいです^_^

日常が戻り、安心してお店が開けるように1日も早くなって欲しいものです。

ヘルプカード

ヘルプカードは、外見からは分かりにくい障がい・疾患のある方や、コミュニケーションをとることが困難な障害のある方が、周りの方へ理解や必要な支援を求めることができるよう、障がいの特性や希望する支援内容を記入できるカードです。携帯している方が困っている様子の時には「何かお手伝いしましょうか」と声をかけ、必要な支援をお願いします。

⭐︎ヘルプカードが必要な方は、市役所福祉課や福祉の家(障害者支援センター)、瀬戸市にある保健所などで配布しています。

それでは本日はこの辺で。

 

コメントをして足跡を残す

こんばんは。長久手市議会議員なかじま和代です。

私は、4月始まり手帳を使っています。

100マス計算で有名な陰山英男先生の陰山手帳、議員になる前から気に入って使っています。

年度の切り替えとともに新しい手帳には、子どもの新しいクラス、担任の先生をメモし、年中行事などを入れます。一仕事ですが、とりあえずの1年が見通せて、ホッとします。

この手帳「ビジネスと生活を100%楽しめる」というキャッチフレーズです。

月間スケジュールやタイムスケジュールなどに加え、右側のページが方眼ノートになっているのがポイントです。講演会などのメモ書きを兼ねて1冊で済ますことができるのが便利です。

使うペンは消せるボールペン、3色フリクションを主として使っていましたが、年度の終わりから初めにかけては消えないボールペンの出番も多く、アピタですごいものを見つけてしましました。

Dr .GRIP呪術廻戦  両面宿儺(4色ボールペン+シャープぺん)

新しい手帳のお供はこれにしました。

ペーパーレスでほとんどのことが問題なくできるのですが、頭の中を整理しながら作業を進める際には紙にペンがまだまだ現役活躍中です📕🖋

それでは本日はこの辺で。

コメントをして足跡を残す

3月14日(月)に総務くらし建設委員会で「もえるごみ袋の増額について」所管事務調査を行いました。

令和3年8月の広報ながくてに「もえるごみ袋の増額」が全個配布され、約3倍の価格設定が示されましたが、決定された内容ではない市民との意見交換会を開き決めていくとの説明をいただいていました。32回の意見交換会が行われ、市議会へ値上げしないことを要望する署名1,883筆の提出を受けての開催です。

▷市がチラシでお知らせしたごみ袋値上げ、意見交換会のQAなどはこちら

市からは、6月の条例改正で利用料改定を予定していることに続き、これまでの地域意見交換会での意見とそれに対してどのように回答して来たかを説明いただきました。

その後、委員会にいるすべての委員から質問や提案を市にしました。

私からは3つのQに続き、要望をしました。

Qの内容は以下となります。

Q意見交換会のご意見への回答を聞くと、目的が減量ではなく値上げだと思えました。青山直道議員の一般質問で長久手市のリサイクル率17.4%というご答弁であったが、もえるごみの中身について、市が紙とプラスチックが資源とカウントし約3割と示しているが生ごみが4割以上ある。1世帯当たり平均総所得金額は高齢世帯、児童のいる世帯そして全世帯で見てもほとんど伸びていない中で、広報に折り込まれた1枚15円のものが50円になるという約3倍の値上げには正直驚きました。「使用料、手数料の条例改定では値上げは激変緩和措置をとり1.5倍まで」となっている。今も3倍の値上げなど、その考えは変わらないのか。

Q長久手のごみ袋手数料方式自体はよくできた政策だと思っています。令和2年度決算ではもえるごみ袋Lサイズ3,258万6千円…。この金額だけでごみ処理は間に合いませんが、手数料方式は受益者負担の側面があり、良い方法だと思っています。ただ、コロナ禍で支援を必要とする人を見極めきれない中、誰もが生活するために必要なごみ出しがごみ袋値上げをきっかけに困難になると本末転倒です。わかりやすく財源確保と説明したら良かったのではないか。

Q受益者負担の割合を増やして財源確保だと説明していただけるとわかりやすかった。平成28年度以降ごみの量が停滞していて減量できていない。令和2年度469gのもえるごみが排出されています。コロナ禍で生活系ごみが増加し、事業系ごみが減少しているのは全国的な傾向です。学校休校やリモートワークによる家庭ごみの量と在宅時間は反比例していると思う。ごみが増えたことは市民の意識低下というよりコロナ禍に起因すると思っているがどうか。

満足のいく答えをいただけた訳ではありませんが、3倍の値上げについてなど意見交換会では一貫した回答をする必要があったため、さまざまなご指摘は今まで想定していなかったようなご意見もあり、多くの課題があることを認識したので、それらを検討したいというような回答をいただきました。3倍の値上げをしないという明確な回答はいただけませんでしたが、答弁者が市長ではなく課長なので、それは求められないのかなとも思います。(条例改正の提出者は市長)

委員会の最後に「委員会で市へ要望書をまとめる」ことが決まったので、現在、委員長が中心になってまとめているところです。

要望内容はおよそ「市民からの意見や一般質問などで、もえるごみについて多くの課題が浮き彫りになった。市が把握した課題について必要な政策と財源を見える化し、ごみ袋の増額について再検討して欲しい。」というものです。

要望書は、委員会で取りまとめ(現在取りまとめ中)、議長から市へ提出の予定です。

議会からの要望書をどのように対応するかは市の仕事なので、次のアウトプットを待つことになります。ただ、当初、市が予定していた令和4年6月に利用料を3倍にする条例改正案の上程は見送られることになると期待しています。

 

コメントをして足跡を残す