日本国史学会主催の「芸術・文化と「自由」の問題-「あいちトリエンナーレ」が投げかけたもの-」の講演会にお誘いいただきました。


会場は名古屋国際会議場、1号間から4号間が取り囲む場所にスフォルツァ騎馬像があります。
真っ白な巨大な像だなぁと思っていましたが、調べたことがなかったです。
今回、基調講演の中で、基調講演をされた田中 英道先生(東北大学名誉教授・日本国史学会代表理事)たちがレオナルド・ダ・ヴィンチのスケッチ?からおこした作品だと知りました。
スフォルツァ騎馬像(ウィキ)

講演内容は河村市長は名古屋市長として公金を使った主催事業の観点から、田中先生は芸術家の視点から、岡島実氏は弁護士の立場からお話がありました。

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