家族で日帰り「東京モーターショー2019」へ行ってきました。


ニュースで毎年開催の様子を見ていましたが、第46回!(私と1歳違い)
初めて会場に足を運びました。

新しい技術、自動運転でカラオケルームのような室内ももうそこまできてる感じです。

展示に人だかりでぱっと見は大人の頭?背中しか見えません。車椅子や小さな子どもでも展示が見れるように一列前にコーナーを設けていたのはSuzukiとNissanのブース。
未来を感じる展示だけではなく、構造を理解するもの、クラシックカーや高価な車と車にまつわる色々が勢揃い。




(金色)

展示エリアが3カ所、その間をつなぐオープンロードも歩きました。



歩ける運動靴で行ってよかった☺️
日帰りはハードでした。

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音源から議事録を作成するアプリを探しています。

使えそうなところで6つぐらいが見つかりました。

音声を聞きながら、0から文字起こしって本当に大変な作業です。1時間の会議の文字を起こすのに会議の後、1時間じゃできない。ところが、今流通しているサービスで、会議が終わった時には、ざっとした議事録ができてるって本当に便利!

① NTTソリューション

NEC
自治体の導入事例あり、近いところでは愛知県議会委員会への導入事例あり

Smart 書記
総務省 行政評価局 オフィス改革・働き方改革検討チームで実証実験
徳島県庁で採用2018年10月から

アドバンスト・メディア
自治体の導入事例多数あり
近いところでは愛知県(東浦町役場、安城市役所、高浜市役所、半田市役所)

⑤文字起こしサービス「MOJIMOJIくん」
最短30分で納品可能、150円/分

富士通
ちょっと少人数向け、外国語対応って感じかも。


そんな検索の中で、面白いものを発見!

グダグダ会議をAI・音声認識で撲滅すべく、議事録クラウドサービス「AmiVoice SMM」に大幅な機能追加

明後日11月2日からのサービスが画期的!

会議を分析・評価する機能があって、
・会議の時間や進行
・決定事項などから達成度を数値で評価
・参加者ごとの発言時間
・発言がネガティブかポジティブか

といったことまで分析してしまうらしい😲

数日前の会議で欲しかった・・・😭

発言のポジティブさを評価できるって素敵✨


ハッピーハロウィン!

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模擬投票の結果は、投票用紙185票のうち、当選111票、次点が70票、無効票4票でした。


無効票の4票、1票は立花隆、後2つは投票用紙の裏にも名前を書いてしまってあった、最後の1枚は白票。
「裏に書くと無効」「○○がんばれ!も無効」「自分で持ってきたペンで書いても無効?」

1時間の選挙出前トーク、結果が出るまでに、本当に面白い時間を楽しませていただきました。

長久手市役所から選挙管理委員会の皆様が講師で、北中学校の3年生向けの講座を見学。


「選挙ってなに?・・・私たちの意見を反映させるチャンス!」というところから始まり、選挙の歴史、18歳選挙権が始まった背景などの説明。


その後、模擬投票のために「わたしの理想のまちづくり」をテーマに中3生2人の立候補演説。

Aくん「最先端の病院をつくって安心安全なまちを」
Nくん「もう箱物はもったいない、無駄を徹底的に無くす。N-バスを小中学生が無料よりはリニモの割引」

私が紹介しきれない良いことと、無駄をバッサリの政策を発表してくれました。
二人とも堂々としていて、みて聴いているだけで気分が良くなるくらいカッコ良かったです。
みている他の生徒たちも興味津々な様子でした。
長久手市の現状、実証実験しているN-タクまで話題にしながら、原稿を読むでもなく、本当によく用意されていました。
教頭先生が言うには、Aくん、Nくん二人とも先生からのアドバイスもない中で自分で立候補演説を用意したそうです。
長久手の未来は明るい!って嬉しくなりました。

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長久手中学校で行われるセルフディフェンス講座を見学させていただきました。


講座は、ティーチャー(青嶋宮央さん)とミッキーの二人の講師の先生が楽しくわかりやすく、使える内容を次々テンポよく飛び出す面白くてためになる時間でした。

セルフディフェンス講座は長久手市立の小学校は4年生、中学校は1年生で行っています。
セルフディフェンスというと、「自分で自分を守るための護身術」ですが、講座を聞いていて、

×自分だけで自分を守らなければいけないんじゃない。
自分を守るために大人に頼るという選択ができることもとっても大切。

「大人は世界に一人じゃない、自分の話を聞いてくれる大人に出会うまで諦めないで伝えて」というメッセージに心にきました。

ティーチャーに教わった笑顔になれる魔法の言葉「ラッキー!」

嫌なことを言われたら、

自分の心を落ち着けるために心の中で「ラッキー!」を10回。
それから、「そう言われると嫌なんだ」と相手に伝える。
言われて嫌なことは人によって違う、嫌だときちんと伝えないとまた言われる。

もし、心の中で10回では落ち着かなそうな時は、「トイレ!」と言ってその場を離れる。
それから「ラッキー!」をトイレの中で10回声に出してみる。

声に出してラッキーっていうと、キーのところで口角が上がります。表情も心にはとっても大切。


他に、嫌なことを頼まれたら「ごめんね」が魔法の言葉。

お金を貸してって言われて、親に怒られるとか、他のものを買いたいとか、言い訳をすると相手はそれに対して答えてくる。だけど、「ごめんね」ってだけ何度も返事していると、相手は理由を自分で考えてくれる。
とにかく、相手が落ち着くまで「ごめんね」


もう一つは、
嫌なこと危ないことに誘われたら、心の拒絶を表すために手のひらを相手に向けて、「○○はやらない」

最初からきちんと断ることがとっても大切、秘密を共有すると相手の仲間にされてします。
万引きする間、みてるだけで良いとか、ついてきてくれるだけとかハードルが低くてもキッパリ断る。

中学校の授業2コマ分の講座で後半は見れず、後ろ髪ひかれる思いでした。


実は長久手中学校へ伺うのは初めてでした!

昭和22年4月創立、校歌には「豊臣徳川両軍の〜」と長久手の合戦が歌われています。


FBで行ったことを報告すると長久手中学校の卒業生が多数、3世代で母校!という方もいらっしゃいました。
丘の上からの景色もよく、1階に図書室がある4階建、本当に長久手全体を見渡した歌で、地元に誇りが持てる校歌が素敵だなって思いました。

講師の先生が「女性市会議員さん3名(大島令子議員、伊藤真規子議員、私)と、教育委員会から3名授業見学に、来てくれました😄👌・・・」とFacebookで見学の様子をアップしてくださいました。

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長久手市社会福祉大会に参加しました。
長久手市と長久手市社会福祉協議会が主催です。

市内の福祉活動団体、個人の方の表彰が行われ、小中学生の福祉作文発表が毎年楽しみです。
小さな人たちが持つ純粋さ、自分が体験したことを伝え、もっと良い社会を作りたい気持ちが伝わってきます。
受賞者12名のコンクール優秀作品集をいただきました。
読んでみたい方はご連絡くださいね。

(小学生の部)
・身近な福祉
・小さな思いで大きな笑顔へ
・明るい社会のために笑顔を
・手話で対等に学ぶ
・あたたかな優しさ
・ちょっとした気づかい
・二つの体験を通して、私が出来る事

(中学生の部)
・「里親」から
・少子高齢化と福祉を考えて
・僕等について、
・眼鏡から福祉を考える
・福祉のまち長久手

知らないことを怖がらず体験すること、知ったことをシェアし続けることが大切だなぁと改めて思いました。

明日は福祉の家で「福祉まつり」です。
市内の福祉事業所やボランティア団体、40ブースが出展しおもちゃ病院もきます。



ござらっせの入浴、あぐりん村でのお買い物と一緒にぜひお出かけください。

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