長久手市議会議員補欠選挙も残り3日。

市長選挙と同日で
朝から元気な笑顔に疲れは見えません。


冨田えいじさん、長久手では唯一のお豆腐屋さんです。どこからか♪パ〜プ〜と聞いたことがありませんか。
今まで市民としてまちづくりに積極的に取り組んできましたが、長久手市の赤字体質を知り子どもたちに負担を残してはならないと立候補されました。
「美味しいお豆腐を届けたい」という思いは娘さんたちが引き受けてくれたそうです。
残り3日の選挙。
みなさまに冨田えいじさんのスピード感と決断力、そして優しく涙もろいところを知っていただきたいです。



投票用紙
1枚目には市長候補「さの」
2枚目市議補選には「とみだ」

よろしくお願いいたします。

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佐野(さの)市長候補を応援するお父さん、お母さんたちがたくさんいます。

「話を聞いてくれた、最後まで動いてくれた。」

一人一人が長久手で生き生きとできること。言葉で言うことは簡単ですが、本当に実践しているのは誰か。


Facebook出陣式


Facebook語ろう長久手の未来


なかじま和代は、佐野候補との出会いを出陣式で紹介させていただきました。

8年前になります。
東日本大震災で被災状況を知った東海市は、姉妹都市である釜石市に連絡が取れない中で救援部隊が3時間後に出発した。決める人が決めれば行政でもスピード感を持って動けるんだということがショックでした。
このドキュメンタリーを見て、長久手市に居を構え子育てをする中、「人に優しいまちづくり」をスローガンに町議に立候補した際に声をかけてくださったのが佐野さんです。
第一声「僕にメールをくれるなかじまさんですか?私の対応が悪くて立候補したのですか?」と言われました。
私は「そうではないのです。メールアドレスを公開している議員の方全員にメールしていますが、お返事をくださったのは佐野さんだけです。お返事の中身から動いていただいたことに感謝していますが、他の人が動かないことが長久手が変わらない原因だと思って立候補しました」そんなことを話しました。
佐野さんは、「他の人は返事をくれないの?」と驚いていました。
読んでいるにしても一般の市民に返事を書く時間なんてないんだろうなと思っていたので、「いただいたことがないです。」と答えました。
長久手町だったので5日間の町議選挙の間、佐野さんは私がたった一人で辻に立っているんでは格好がつかないだろうと佐野後援会から一人の方を私の隣につくよう配慮してくださいました。
「みんなの話を聞く、みんなの暮らしやすいまちをつくる」ということを誰もが言いますが、佐野さんの言葉には嘘がありません。
考え方が100%一緒なわけではありませんが、それもそれぞれが代表だと仕事の上で尊重してくださいます。
今回の市長選挙は、1つの席を争う選挙です。
市長には予算の提案権・執行権そして職員の人事権があります。
大切な4年です。赤字体質を立て直し、ジブリをチャンスに稼げるまちにするという公約。
人として尊敬できる佐野(さの)候補に皆様のご支援、そして大切な一票をお願いします。

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2022年ジブリパークが来ることは決まっています。ほっておいても来ます。

ジブリが来て市民の生活はどうなるでしょう?

渋滞、ゴミの増加、下水処理量の増加など負担が生まれます。万博は半年ほどのことでしたが、ジブリパークはずっと続きます。

ジブリパークを迎える自治体として市長には、政治力を期待しています。

渋滞には県が何をしてくれるのか?
ゴミの処理は?

愛知県の目玉施設の建設にこの長久手に住む市民のためを思って交渉できる力が必要です。

佐野尚人(さの)はジブリをチャンスに稼げるまちをつくります。

令和元年度、長久手市の予算にジブリ関連費はゼロ円です。
お金がなければ、人も物も動かせません。
予算をつけ、ジブリが来ることにしっかりと対応する。

ジブリをチャンスに稼げるまちにし、本当に住みやすさを実感できるまちをつくる。

佐野尚人YouTubeチャンネルではジブリでまちづくりについて対談しています。


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佐野尚人(さの)市長候補が赤字体質を立て直すために何を考えているのか対談しています。
4分ちょっとの動画です。ご覧ください。

佐野尚人YouTubeチャンネル


・・・・・佐野尚人YouTubeチャンネル・・・・・

リニモテラスは、3回も「みんなで決める」とコンサルを使っています。

市民が決めたものを市長は突き返し、またコンサルを使って「みんなで決める」という場をつくる。

今まで出た意見は全てムダ、コンサル料もムダに。

ただでさえ、みんなで決めることにはお金がかかります。

市長は市民から出た意見が気に入らなかったのでしょうか。

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選挙2日目。


佐野尚人(さの)市長候補は、お盆休み明け慌ただしく出勤される方に「いってらっしゃいませ」とご挨拶させていただきました。

なかじま和代は佐野尚人市長候補を応援しています。

選挙にはルールがあります。
公正な選挙が行われるための大前提がルールの厳守です。
街頭演説は朝8時から夜の8時まで、候補者以外の応援員は腕章をつけること、街頭演説ののぼりを立てることが決まっています。

市長選挙の選挙ビラは16,000枚(市議会は4,000枚)、証紙を貼ったものが配れますが、配布する人と場所が限定されています。
配る人は腕章をしている。
配る場所は、街頭演説中、個人演説会会場内、新聞折込、選挙事務所内のみです。

他にも選挙はがきの利用、街宣車の利用ができますが、ルールのもとでの活動です。
佐野尚人の陣営は、正々堂々とルールを守ります。

大きなマイクで街宣車がご迷惑に感じる部分があるかもしれませんが、長久手市の課題を市長候補者として訴えることができるのはこの選挙期間中しかできません。

みなさまのご理解とお支えをよろしくお願いいたします。

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