今日、市役所議員控え室にある私書箱(正式名称はなんだろう?)にハガキが届きました。

4月2日の朝日新聞関東版に私の記事が載ったことへの感想です。

記事のきっかけは、

昨年12月、女性議員向けに朝日新聞からアンケートがありました。

1期目を振り返り議員活動をする上で工夫したことや議員の仕事の魅力と人に勧めたい仕事かを答える質問でした。

私はやりがいを感じ、女性に勧めたい仕事だなどを書きました。それに対し、例え話の挿入が面白い内容だとご連絡をいただき、何度か記者さんとメールでやりとりをしました。

最終的には、面白いって言っていただいた部分では無く、家族に支えられていることへの感謝が記事になりました。


自分の記事だけど、読んでみたいなぁ。関東版か〜、ちょっと残念。

ハガキには、小牧長久手の戦いのことなど長久手についてもふれられていました。思いもかけず、遠くから応援をいただいて元気が出ました!

今日も感謝いっぱいの一日です✨

長久手市議会議員 なかじま和代

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「議会だより5月1日号」は、3月議会の内容です。

記事について、最終稿のチェック!
議会だより編集委員ではありませんが、それぞれの議員が原稿を作成し、最後のチェックを行います。
私は総務委員長のため、総務委員会、総務分科会のページもあります。

・なかじま和代の一般質問
・佐野尚人代表質問への関連質問(ジブリパーク関連で宿泊施設の必要性を提案質問しました)
・総務委員会
・予算決算総務分科会
・総務委員会からの提言書

一般質問の原稿には1枚写真もしくは図表も原稿として提出します。1時間の一般質問を700文字程度(3分の2ページ)におさめるため、文章を補完する役割もあります。
今回は、教育振興基本計画の中に「不登校児童生徒の居場所としてNハウス(適応指導教室)充実」が記載してあることに強い違和感があり、その部分を補完するため本を紹介しました。
違和感は、安全な居場所が学校でなくなぜNハウス(適応指導教室)なのか?というものです。
私は、学校こそが安全な居場所にするのだと計画に書く必要があると思います。

関連質問は、同一の会派の議員に一人5分の時間で質問ができます。
長久手グローバルネットのページは1ページになります。


議会だよりが、お手元に届くのは長久手市議会議員選挙後になります。

今回、第6次総合計画について採決が割れた様子などが最終ページ◯×表でわかります。

議会だより編集委員が、議会閉会後にレイアウトや文章校正などをしてくださいます。
感謝です🌟

長久手市議会議員 なかじま和代

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