今日は瀬戸大府東海線(県道)について、都市計画課の方に説明をいただき勉強しました。

昭和33年からの計画で57年。
長久手市内は予定区間4キロのうち、1.9㎞が整備済み、1.2㎞が事業区間、残り0.9㎞は事業計画もまだだということでした。

日進の口論義公園前を通って、長久手市の給食センターの東部分までが整備済みの区間です。事業区間は、山を越え大草の交差点までの区間になります。

全線開通のためには乗り越えなくてはいけない課題もたくさんありますが、イオン、イケアと出店が間近に迫り、渋滞対策としても早期の開通が必要だと感じました。

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瀬戸大府東海線は、瀬戸市、長久手市、日進市、東郷町、豊明市、大府市、東海市の6市1町を通るものですが、すでに日進市、東郷町、豊明市では開通済みです。

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