今日は2歳の三男と『いかりのぎょうざ』の人形劇(人形劇団どむならん)をみました。

こぶたのぶぶこさんに会うまでの車での移動中、三男は、『ぶたさ~ん!ぶたさ~ん!』と呼びかけていました。

原作絵本はこちら
いかりのぎょうざ
とにかく、関西弁をしゃべるフライパンがとっても元気で強気なところが面白い!
そして、怒りの炎で焼いた餃子が美味しそうで、餃子を食べるとみんな顔が優しい顔になっちゃうのは笑えます。
怒っている人を一生懸命探すところも、面白いです!
暗い部屋の中で劇を見ることになれていないので、はじめ緊張気味の三男でした。
フライパンが怒りの炎を出す時の音楽、ビートが効いていて、急に体を揺らして楽しそうでした。

本当のところ、怒っている人になんか近づきたくないけれど、こんな働き者のフライパンがあったら怒っている人にも「ありがとう!」が言えちゃうかも…。

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