10月18日(日)
今日は、長久手市文化の家で開催された「せかいまるごとまつり」に行ってきました!
長久手市国際交流協会と長久手市が主催する、世界のさまざまな文化に触れ、交流を楽しむイベントです。
森のホールでは、世界の風を感じるステージが繰り広げられ、民謡やアフリカの太鼓、日本の和太鼓、ピアノの演奏など、音楽を通じた交流を楽しみました![]()
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館内でも、さまざまな展示や体験が行われていました。
お抹茶体験では、小さなお嬢さんにお茶の道具やお作法を教えてもらいながら、お菓子とお抹茶をいただきました![]()
お釜の下に敷かれた織部の陶板も、日本らしく、そして尾張らしいです。
五平餅もいただきました!
静岡県出身の私にとって、初めて五平餅を食べたときは「お餅というのに、お米なんだ!」と驚いたものです。
蓬莱山などで初めて食べた頃は、そのおいしさがよくわからなかったのですが、今では香ばしく焼けた赤味噌の味が大好きです![]()
世界のさまざまな文化に触れるとともに、私たちの日本の文化を改めて見つめる機会にもなりました。
準備・運営に携わられた皆さま、出演者の皆さま、ありがとうございました!
そして今日は、「なかじま和代レター第61号」も久保山地区で配布しました![]()
一軒一軒歩いて、配布距離は約5km!
誤植を見つけ、少し凹みつつでしたが、途中、椎の実や柿、ススキなど、小さな秋を見つけ豊かな気持ちになりました![]()
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