今日は、長小のグランドと体育館で『がくどうこどもまつり』がありました。
私は、結婚前から3年間、東京(八王子)で学童の指導員をしていたのでどんな催しなのかとても興味を持っていましたが、去年までは都合がつかず、子どもだけが参加していました。

あめ玉つかみやサメつり、的当てにヨーヨーすくいなどのゲーム的なお店屋さんに加え、焼きそば、おにぎり、わたがし、たませんなど食べ物屋さんも豊富でした。
到着早々、長女が『たません』をたべたいというので、お店に行くと、ちょうど長女と同じ学校の長久手学童の5,6年生が手際よく作ってくれました。
『たません』を初めて見たのですが、目玉焼きにキャベツ、鰹節、ソース、マヨネーズをかけてエビせんべいで挟んだものでした。
栄養もあって、とても美味しそうです(^^)
家に帰ってから、長久手学童の子どもたちが『たません』づくりのためにたくさんの練習を重ねたこと、準備のためにキャベツの千切りなどがんばった様子をブログで知りました。素敵な体験だな~と思います。

バザーのコーナーでは買おうと思っていた『聖お兄さん』の4,5巻を見つけ、かいけつゾロリ、はらぺこあおむしのミニブック(お出かけ用)などを買いました。

一緒に行った長女は、いろいろなゲームにも参加して楽しみました。
どのお店にも、保護者の方がついていて、本当に家族で子どもたちを応援している様子が良くわかりました。

長久手市内には、小学生の放課後のために、学童クラブ、児童クラブ、放課後児童教室といろいろな受け皿があります。

楽天レシピに『玉せん! 愛知県の駄菓子屋定番おやつ』で作り方が紹介されています。
個人的には学童の子どもたちが作ってくれたキャベツ入りのほうがいいな(^^)
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