文化の家では、長久手アートフェスティバル初日のいろいろな催しが始まる中、森のホールで劇団風の子九州「このゆびと〜まれ!」をおやこ劇場の仲間と一緒に観ました。





ざっくり内容は:
主人公はヒロという名前の小学4年生、ヒーローからついた名前、ヒロを大切にしていて空想ごっこが大好きです。
入院しているお父さんと、仕事で帰りの遅いお母さんに代わって、駄菓子屋のおばあちゃんや大工のおじいちゃんに面倒をみてもらっています。
クラスで一番頭のいいマモルを助けることになって…。
ヒロは、マモルを空想玉探しの旅に誘い、出かける。

マモルが塾に行かないことをお母さんに怒られると言ったときに、ヒロが、「お母さんて優しくてあったかいものだと思っていた」という場面があり、我が身を振り返って反省しました。

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