今日は、お昼の時間に長久手市中央図書館へ行ってきました。

長久手では、一度に借りられる本は5冊。
何冊かは、我が家の3歳児に読んであげようと紙芝居を借りてみました。
紙芝居の棚は、途中にブックエンドが挟まれて取り出しやすくなっていました。

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中央図書館では、4月から読書手帳の配布が始まっています。

自分が読んだ本の題名や著者名などの記録ができる手帳です。
子どもから大人まで全ての方が本に親しみ、心豊かな読書経験のきっかけ作りを目的としたもので、手帳の表紙は長久手市在住の絵本作家 川上越子氏の絵です。
漢字にふりがながふってあるので子ども用なのかなぁと思っていましたが、大人が使っても良いようです。
40冊記入でいっぱいになります。

中央図書館のカウンターで声をかけるといただけますが、ホームページからダウンロードして印刷もできます。
こちら→長久手市中央図書館(読書手帳)

川上越子さん「どろんこあそび」の本は、雨の多いこの季節、泥んこ遊びが大好きな子ども(我が家の3歳も大好き!)に、ピッタシの本です。

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