午前中、『幼児交通安全指導者研修会』に参加しました。長久手町内の幼稚園、保育園の保護者向けの研修で、愛知警察署と町の交通指導員さんが講師をしてくださいました。

愛知警察署のかたから、人身事故は5割が高齢者で横断中・交差点で起きることが6割だそうです。そして、県内では昨年比1割増し、その中でも長久手町は昨年比2割5分増ということを聞いて、心配になりました。長久手町はシートベルト、チャイルドシートの着用率も低いそうです。まずは子どもの手本として恥ずかしくないよう心がけたいです。

 

 

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