ホームヘルパー講座に参加しました。

受講のきっかけは、先日グループホームで娘が日本舞踊を披露する機会があり、その際に利用者のかたと支援者のかたとのやり取りをみて、『ああ、私が歳をとった時こんな風に接して欲しいな。』という気持ちになったことからです。

私の父が脳梗塞で状態の変わったとき、父と何を話しても話のキャッチボールできず、時間がたつのが長かったような短かったような消化できない気持ちでした。今はもういないので、もっと早くに学んでおきたかったです。

講義は『サービス提供の基本視点』、『介護概論』。
先生は毎日入れ替わるようで、今日の先生は看護師→ケアマネージャーを経て現在、講師としては個人事業主だとおっしゃっていました。お仕事はほかに離婚カウンセラーで、夫婦の問題についてもいろいろお話があり興味深かったです。

今日からほぼ毎日朝から5時まで、来週15日までが実習、8月第1週に実技に参加します。

お昼休みは1時~2時まででした。郵便小為替の購入など昼間じゃないとできないことをまとめてすることができました。

お昼は『唐揚げ定食¥800』

唐揚げ定食¥800

ランチを注文して配膳をまってから食べ始めるので、時計を見ながらドキドキ急いでいただきました。フリースペースで持ってきたものを食べているかたが多かったので、何か持ってきた方が時間的な余裕が生まれるかな~。

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元気な赤紫蘇を手に入れたので、紫蘇(しそ)ジュースを作りました。
作り方はとっても簡単(*^^)v作ってすぐに飲めるのが嬉しいです。

紫蘇ジュース

 

レシピ

1.紫蘇の葉350gをザバザバと洗い、ざるにあげて水を切る。
2.少し大き目の鍋に水2Lを入れて沸いたところに紫蘇の葉を入れ15分ほど煮る。
3.紫蘇の葉を取り出し、砂糖1Kgを溶かす。
4.少し冷めたところでクエン酸35gを入れ、出来上がり!
クエン酸を入れる時、パッと鮮やかな赤色に変わります。綺麗ですよ(#^.^#)

☆2Lペットボトルに入った水を使って作り、もとのペットボトルにつめて保存しています。
☆召し上がる時はお好みで、5倍程度に薄めてくださいね。

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長久手町では、新設中学校開校(平成25年4月)を予定しています。
広報でお知らせのあった、校区に住んでいるので個人的にいろいろ思うところがあります。役場へ意見を出し、賛同してくださる議員のかたにも話を聞いていただきたいと思っています。また、同じ年代の子を持つ集まりでは、いろいろな噂があります。発表されていることが断片的なので噂なのか真実なのか、誰に聞けばよいのかと。それぞれ望むことについて話が盛り上がりますが、盛り上がるだけで終わらせてはもったいないので意見を出し、多くの人が望む学校がかたちになればと思います。

要望1.『校区の子どもを受け入れること』

『そんなこと、今までだってあたりまえに出来てることでしょ』と、思われるかたもいらっしゃると思いますが、実は就学相談の過程で校区の学校へ進みたいという気持ちをあきらめ、町外の支援学校へ行くことになったかたたちがいます。新設中学校では、保護者の意向を尊重し校区の子どもが校区の学校へ進める配慮ある学校づくりが必要だと思います。

要望2.『図書室は冷暖房を完備し、学習室として使えるようにすること』

図書室を学校休業日に、学習室として使えるようにしてほしいと思います。長久手町内の中央図書館、文化の家の机・椅子のあるスペースは、夏休みをはじめ学校休業日は学生の学習の場として使われています。図書館は本来、図書館所蔵の資料を読んだり調べたりするところだと思いますが、問題集などを持ち込んだ勉強のかたで席が埋まっているのは、意欲に感心する半面で座るところをあきらめる結果になっています。新設中学校に限らず、校区の学校で図書室を開放し、『勉強・宿題のためのには学校図書室』をという誘導があればと思います。

要望3.『避難所としての設備を取り入れること』

学校が避難所となった場合、断水の場合に水洗トイレが使えなくなってします、100人が避難してきたと考えても、穴を掘って…、というのは衛生的にも問題があります。名古屋市上下水道局では、いざという時の上水の設置に加え、下水道の蓋の上に仮設トイレを置ける工夫などされています。ぜひ、このような取り組みをしてほしいと思います。また、防災会で勉強したHUGで感じたことは、避難所へは体に不安のある人ほど先に避難してこられるということです。少し考えれば当たり前のことですが、不安を取り除ける避難場所として機能できることを大前提に新設していただきたいと思います。

要望4.『アレルギーへの対応をすること』

アレルギー(ぜんそく、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎、食物アレルギー、アナフィラキシーなど)への対応ができるよう、温水シャワーの設置や日陰場所の設置などが必要だと思います。

新設中学校は、町内の北に位置し周りには田んぼが広がっています。北保育園から徒歩で数分のところなので、子どもたちはお散歩で訪れるとイナゴを捕まえたり、山姥の森を怖がったりして過ごしています。自然がたっぷり残った場所に世界一の学校ができたらと思います。

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昨日は、先日新玉ねぎのレシピを教えていただいたかたに『エビポッキー』を教えていただきました。カリッとした歯ごたえにエビとゴマの風味が豊かで、思わず手が伸びてしまう美味しさです。夏休みに生地作りから形作りまで一緒にすると楽しそうです。

エビポッキー

エビポッキー

レシピは
1.小麦粉(1.5カップ)、プロテイン(0.5カップ)、干しエビ(ひとつかみ)、ごま(0,5カップ)をボウルに入れます。
2.1のボウルに水(150ml弱)を生地がまとまるようにゆっくり入れます。
3.短冊切りにして中温でゆっくり揚げます。
☆味付けなしのプロテインを、持っていないので片栗粉?あたりを足して作ってみようと思います。どうなるかな?
(家にはウィダーのジュニアプロテインココア味があります)

もう一品、
旬の梅を使った『梅プルーンジュース』

梅プルーンジュース

レシピは
1.梅を洗ってから穴をあける。
2.プルーン5瓶を入れる。
☆毎日、瓶を転がし1カ月で飲めるそうです。4~5倍に薄めて飲みます。

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先日、二男が保育園で育てている にわとりの卵を一つお土産でいただきました。
『この卵、どうやって食べたい』と聞くと『ケーキ!』という答えでした。
『ピヨコチャン』と名前を付け、私が『持とうか』といっても、自分で持って帰りたがりました。
ところが途中、車に乗る際にバランスを崩して落としてしまいました。
地面に落ちた割れた卵をみて、どうしようかと思っていると『ママ、きれいなところだけ持って帰ろう』というので、地面にふれていないところだけをすくって持ち帰りました。
家についてからは、あと2つの卵をたして、チョコのシフォンケーキを作りました。
割れてしまった卵を見ている二男の顔を思い出すと、卵を持たせたことが良かったのかどうか?答えはありません。

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