今日は6月議会で議案としてあがっている案件(認可外保育所への助成のあり方&北保育園新築移転)について、会派で勉強をしました。

一般質問は議長を除く17名全員が通告しました。
私は8番目なので、2日目(6月22日水)午前中かな。
6月10日の議会運営委員会で決まります。

三男復活(*^^*)
午前中は保育参観でした。
長湫西保育園へ通うようになり2ヶ月、お友だちとの様子も、どろんこ遊びの様子も、そしてリズムに歌も楽しそうでホッとしました。

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おたまじゃくしの101ちゃんの歌も可愛いかったです。

庭の畑にズッキーニが大きな花を咲かせました。
カラーピーマンは上を向いています。

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6月になりました。
我が家の紫陽花、今年も赤紫の花をつけました。
今日は、3男が発熱のため名東区の病児保育室「よつば」さんに朝からお世話になりました。

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6月議会が、6月16日からの21日間で開催されます。

今日は、一般質問を提出してきました。

質問は、4項目。
1 「食」の自立支援事業と保健センター調理実習室の利用について
2 文化の家大規模改修について
3 障がい児の移動支援について
4 託児サービスについて

H28.6⑧なかじま和代議員(事務局確認済)

一般質問は、明日6月2日の正午までが受け付けです。提出分を受けて、議会運営委員会で日程が決まります。

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今日は暖かい雨が降っています。

小学生の列は、カラフルな傘が可愛らしかったです。
新1年生は、きっと荷物が一つ増えるだけでも大変なことですね。

三男、長靴デビューです。

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建築家手塚貴晴氏の幼稚園の園舎を紹介した大好きな動画に出てくる子どものように、長靴で遊ぶようになるかな〜!

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長男の高校入学式後、クラス懇談会に参加しました。
黒板には、担任の先生が2時間かけたというチョーク画?の大作で飾ってありました。
その絵の下に、落書きのようなうさぎとかめ。

usagitokame
あなたは、うさぎですか?かめですか?

子どもたち(高校1年生)に聞いたんですよ。
入学式の間に今までの人生を振り返って自分が例えるなら「うさぎなのか、かめなのか」考えておいてくださいと言ってあります。

その後、子どもたちも教室に入り、先生から聞かれた数名の子が「うさぎ」、「かめ」と答えていました。

うさぎの子は、起こしてもらえるうさぎになってください。
かめの子は、起こしてあげられるかめになってください。
高校では、相手のことを考えて、一緒にゴールできるように…。

うさぎはうさぎ、かめはかめ。
そこは、きっと変えられないけれど、起こしてもらえるうさぎ、起こしてあげられるかめ、これは、お互いの関係がよければ、ゴールは一緒にすればいいじゃないですか。

・・・
素敵な話だと思いました。




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春の京都

| 家族のこと | コメントくださいね♪

春休みに入ってから丸1日予定のない日は、今日だけ!ということで、子ども4人を連れ京都へ行ってきました。

春休み中とはいえ、平日だったこととお天気がイマイチだったせいか観光の方は外国の方ばかりのように感じました。
大学の3、4年生を京都で過ごしたので、土地勘はそれなりにありますが、一番下の3歳児は坂道は上りも下りも半分抱っこ…、体力を使いました。

まずは、清水寺。小雨が降る中のスタートでした。

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長女が修学旅行で胎内めぐりが一番の思い出だったというので、清水寺髄求堂(ずいぐどう)で、お腹の中へ戻ってみました。
左手に大きな数珠の手すりがあり真っ暗な暗闇(本当に何も見えません)を少しずつ進むと、途中に光りが入り、石が光っています。
ここで、願い事を一つ。

不思議な空間でした。

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移動して、伏見稲荷大社へ。
千本鳥居を抜け、稲荷山を頂上まで登ってきました。

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そして、平等院。
前回は大規模改修の前だったので、色鮮やかな平等院を見るのははじめてでした。
たくさんの天女の仕草に次男は、興味津々でした。

源氏の湯という日帰り温泉で一休み。
子連れ旅行に日帰り温泉をプラスしたのははじめてでしたが、私が充電できました。

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最後は、もう一度清水寺。夜の特別拝観でライトアップされた桜が妖しく美しかったです。

今回、お着物を着た外国の方がたくさんでした。女性だけでなく、男性もかっこよかったです。
1日着物のレンタルができるお店をたくさん見かけました、清水寺の参道にも何店舗かありました。
1日レンタル1900円〜と、看板にありました。
雨の日でもたくさんの方が利用していました。

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着物が離れがすすみ、晴れ着・高価というイメージが定着しているように感じますが、着物は体型の変化にも優しく、帯を変えるだけ、帯揚げを変えるだけで雰囲気も変わります。
思い返すと、娘の七五三の着物は、私(と妹二人にいとこも!)が着た30年以上前のものを使いました。

京都を訪れ、着物は日本人として誇れる文化だと改めて感じました、私も生活に取り入れていけたらいいなと思います。

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