初『プレーンシフォン』

シフォンケーキ

プレーンシフォンを焼きました。

購入後、永い間眠っていたシフォン型(20cm)を使いました。

金曜のパン教室は、17cmの型でつくったので卵3個を使いましたが、今日は卵5個使いました。サラダ油が無くオリーブオイルを使ったり、家にあるもので作りましたが、しっかり膨らんでふわふわ美味しかったです(^-^)

気を良くして、ココアにも挑戦中(*^^)vブイ♪

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今日はパン教室の体験レッスンに参加しました。レッスンは、クリームパン・マヨネーズパン・シフォンケーキの3品。

クリームパン・マヨネーズパン・シフォンケーキ

クリームパン・マヨパン・シフォン

パン生地は機械にお任せだったので、一次発酵後の分割・丸め。
50グラムの生地をピアノのレッスンでいう卵を持つ手の感じでフワッと持ち、指先をしたにしてクルクルクルクルクルクルクルクル…。
白い温泉まんじゅうのようになったら、ベンチタイム15分。

ベンチタイム後

クリームパンは小判形に生地をのばしクリーム50グラムをのせて、餃子のように上下をつまんで閉じ、照りを塗って2次発酵20分。
170度で12分焼いたら出来上がり!

マヨネーズパンも小判形に生地をのばしてから上を折って、下を折って、半分で折って端をつまむ(わかるかな~絵が必要ですね)、つまんだ側を下にして2次発酵。
膨らんだ生地に、カミソリで5ミリほど切れ込みを入てて、照りを塗って、マヨネーズをかけ、パセリを振ったらオーブンへ。
170度で12分焼いたら出来上がり!

焼きあがったパン、美味しかったですよ~♪

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今日はD生命さんのお誘いで卵のつかみどりに行ってきました。

生命会社のイベントへ行くって、子どものころに言われた『タダより高いものは無い』的な本能で。
かなり敷居が高く、なかなか足が向かなかったのですが。

たくさんのかたが、参加されていました。

つかみどりの方法は、
1.箱の中に手を入れる。
2.箱の中のピンポン球をつかみ、外に出す。
3.ピンポン玉に数字が書いてあるので、その合計数卵がもらえる。

結果13個!
小さな手でも意外にたくさん取れて、楽しかったです。

生で食べられるというので、夕食に卵かけご飯をいただきました。

☆☆☆

そして、今日は小学校PTAの歓送迎会ランチ会でした。藤が丘のソウル亭さんです。お店の方は韓国人で、美味しく量もたっぷりでした。子どものこと、学校のことと話は尽きませんでした。我が家も長男が5年生。小学校とのお付き合いもいつの間にか長くなったと実感する時間でした。

レジ横でいただいたお口直しの飴は『お焦げ飴』本当にお焦げの香りがして、お味もバッチリお焦げ!\(◎o◎)/!

チヂミ水冷麺定食(メインの水冷麺の写真がありません<(_ _)>)


ソウル亭(ランチ)

 

 

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長谷部誠さん。
静岡県出身1984年1月生まれの26歳のサッカー日本代表キャプテン

第9章までで構成された56の習慣は周りと自分を正面から愛している様子が感じられて敬服します。心の成長は年齢に正比例するわけではないんですね。見習うところがいっぱいです。

その中でも、イチオシ3つをご紹介。

1.ドイツには「整理整頓は、人生の半分である」ということわざがある。日頃から整理整頓を心がけていれば、それが生活や仕事に規律と秩序をもたらす。だから整理整頓は人生の半分といえるくらい大切なんだ、という意味だ。
このことわざに、僕も賛成だ。
・・・
朝起きたらかんたんにベッドメイキングする。本棚は乱れていたら整理する。ダイニングテーブルの上には物が散らかっていないようにする。ただ、あまり整理に対して気を遣いすぎると精神的に負担になるので、100点満点で言えば80点くらいの清潔感を保つようにしている。
きれいになった部屋を見たら、誰だって心が落ち着く。僕は心がモヤモヤしたときこそ、体を動かして整理整頓をしている。心の掃除もかねて。

2.努力や我慢は秘密にすべきだ。
・・・
周囲からの尊敬や同情は、気がつかないうちに自分の中に甘えを作ってしまう。甘えができたら、楽な方に流れてしまう恐れがある。特に自分が追い込まれて、ぎりぎりの判断を迫られたときに。
だから、これは賛否両論あると思うがケガについて僕は嘘をつくことがある。
「コンディションは問題ありません。いけます!」と。

3.指導者と向き合う。
・・・
先生だって全知全能ではないので、知らないこともあれば間違うことだってあるだろう。そんなとき先生の悪い方に目を向けるのではなく、良いところを見るようにすれば、キット信頼するきっかけが見つかり、いい関係を築くことができるはずだ。どんな指導者にもそれぞれの良さがある。
それを引き出せるかどうかは、教えられる側の心構えにもかかっている。

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数日前の朝の情報番組に出演されていた稲川素子さん、50歳まで専業主婦だった方が起業し、77歳の現在も大学院生?!と不思議な生き方を見てみたくて、読んでみました。

本の中から、心にグッときた3つのエピソード

1.娘のピアノの練習不足を小島先生にしたとき、先生は
『人にはそれぞれいろんな事情があります。でも、他人は結果しか見てくれないのです。ね!そうでしょ!あなたのお嬢さんが将来大きなホールで演奏したとき、腱鞘炎を起こしていて思うように弾けなかったとしても、そのことを二千人のひとりひとりに言い訳するのですか?演奏者は演奏した結果でしか評価されないでしょう!』

2.何かの役に立つだろうと、日にちや値段の記入されていない領収書を取っておいたら、それを見つけ捨てた主人に
『お前はいつからそのようなことを覚えたのだ。お前はいい死に方をしない!そんなことをするのだったら、経理はほかの人を雇いなさい。自分は誰が見ていようと見ていまいと世間に後ろ指をさされることはしたくない』

3.おわりに
私の残された人生、たとえどのような苦境に遭遇しましょうとも、そこには一筋の光をみいだし、希望をつなぎ、いつかまた心をときめかせながらその道を一途にひたすら歩んで行きたいと思います。『精一杯は万策に勝る』と私は信じています。

よーし、私も結果で評価されるよう精一杯にがんばって、言い訳しないで生きていくぞー!

ね、読んでみたくなったでしょ。


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