5月連休に、子どもたちのピアノ教室で発表会があります。

発表会は一年半ごとで、長男はGone So Long(Professor Longhair)を弾きます。
ニューオリンズのピアノブルースで、リズムが独特&右手はティラティラティラ…とトリルが続きます。
家の電子ピアノでは最後まで弾けほぼ仕上がっているようだったのですが、先週お稽古について行きピアノをきくと出ていない音が…。
電子ピアノは、ピアノタッチといっても軽く触れれば音が出るけれど。ピアノは叩かないと音が出ないんだ~(T_T)
大変!ピアノに慣れなくちゃ!

そこで、スタジオ『WeekEnd』に行ってきました。

今日は料金と相談してBスタジオで練習してきました。(ちなみに、Aスタジオは35畳の広さにコンサートグランドピアノもある立派な部屋です)
1時間のうちに休憩をはさみながら何度か弾くうちに音の出し方がわかってきたようでした。子どもは覚えが早い!
もう少し弾きこんで仕上げます(^^)/

スタジオは、同じ西小学校区にあり一見普通のお宅に見えるので存在を知らなかったのですが、先日、藤が丘駅まで歩く途中で発見!

一歩中に入ると、異次元ですよ。

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ごみ箱を新調しました。
長久手市指定の燃えるゴミLサイズにジャスフィット(#^.^#)、
そして手を使わずに開閉できるペダル式なので両手のゴミもOKです。

購入はベルメゾンネット『カラフルダストペール』30L。¥3990。
カラーは、ホワイト・グリーン・ブラウンがあります。新規の登録で2月末まで1000円OFFクーポンが発行されますよ。

長久手市指定ごみ袋は、高密度ポリエチレン製なのに閉じが甘いのか水が漏れ(普通に買った袋なら不良品扱いのレベルです)、縛るための耳がないので袋の上のほうまでは入れられないこと(T_T)など不満があります。みんなが使うように指定されているのにこのレベルでは、どうかと思います。

ぜひ!長久手市も実行して欲しいことは2つ。
長久手市内のお買い物袋も指定袋にする。
漏れない・縛れる袋にする。
他自治体では実行できているので、難しいことでないと思います。

ごみ袋の入った外袋は、長久手町指定からあっというまに長久手市指定に印字が変わっていました。回転よく作っているならなおのこと善処も。

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今日は暖かな日差しの一日でした、お雛祭りまで2週間を切りましたね。

先週末2月18日(土)、19日(日)は平成こども塾のプログラムに参加してきました。
2月18日(土)味噌づくり体験
平成こども塾では毎年この時期に『みそづくり』を行ってきたそうです。
今年は、それに加えて大豆の豆そのままの代わりにおからでみそづくりもしました。

材料 おから5Kg  米麹400g  麦麹1Kg  塩1Kg
作り方
最初に米麹、麦麹、塩(900g)を混ぜ合わせ、それをおからと混ぜ、密閉容器にきっちり入れてから蓋塩(100g)。
完成まで半年寝かせればOK。

大豆を乾燥豆から扱うと、水で戻す・煮る・つぶすという作業があるので、おからで作るのはとっても簡単でした(#^.^#)

長久手市の北西にある冨田商店さんが当日朝の豆腐作りで出たおからを持ってきてくださいました。
三重県で有機農法をされている方の大豆だそうです。
みそづくりに使おうと思ったら、前もって連絡をすれば、当日のおからを用意してくださるそうです。
☆個人的ですが、冨田商店さんの商品でお勧めは『おからの唐揚げ』!(鶏のから揚げ?!)です。長女が乳アレルギーの頃は、豆乳プリンにも非常にお世話になりました。もちろんお豆腐もおいしいです(#^.^#)
今回お豆を見せていただいて、特売のお豆腐と比べると高価だけれど良いものなんだと思いました。

お昼を挟んでのプログラムでお味噌汁をご馳走になりました(#^.^#)一年物の味噌&半年物のおから味噌を使ったものでおいしかったです。

個人的にはおから味噌のみのお味も知りたかったです。

お味噌汁

平成こども塾定番の味噌作りは、
豆を水で戻す・煮るといった一番時間のかかる作業をサポート隊の方が用意してくださっていたので、子どもたちは、つぶすところからスタートしました。

豆挽き
ミンチの機械を通すとモンブランのように豆が出てきます

麹

使った麹(名古屋市中区 高田食品)

2月19日(日)おひなさまをつくって飾ろう!
我が家に女の子は一人ですが、工作好き・可愛い物好きの長男も参加したいというので申し込みました。
当日はラッキーなことに、材料に余分が出たということで年長の次男も材料費を払って参加しました。

おひなさま集合

おひなさま大集合!

(奥のおひなさまは長女が児童館で作ったものです)

夜のおひなさま

アップ! 

おひなさま作りでは、サポート隊の方たちが『根気があってえらい!』『こだわってえらい!』と子どもたちを褒め続け、次男にハサミを持たせると、『こんな小さな子にハサミを持たせて見守るなんでお母さんはえらい!』と私まで(^_^.)嬉しかったです。

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朝刊に、『小中高生や大学生がインフルエンザを発症した際の学校の出席停止期間について、文部科学省は現行基準の「解熱後2日間」から「発症後5日を経過し、かつ解熱後2日間」に改める。幼稚園児は解熱後もう一日プラスした「発症後5日を経過し、かつ解熱後3日間」と4月1日より実施する方針』とあった。

昨年末我が家で流行したおたふく風邪、同じ時期に発症した子であっという間に学校へ復帰している子もいたので病院によって登校許可が出るルールがずいぶん違うんだなと思っていたし、タミフルを飲むと熱はあっという間に下がるので、こういった基準を設けることで確実に感染を減らせると思う。

でも、子どもが熱を出してインフルエンザなら親は仕事を休むけどれど、数日して兄弟もじゅんにかかり、自分も…。となったら。というかそういう話は今年もきいた。
長久手に病児保育を?!と掛け声を聞いても、いまだ整備されず、こんな国の方針ばかりはあと1か月ちょっとで実施されるなんて、子育て世代に優しくないなと思う。
『子どもが熱を出したら、親として看病したいに決まっているけれど、それで仕事と子育てって両立できる?』
子どもが熱を出したとき、子どもの心配だけでなく自分の心配もしなくちゃいけなくて福祉のまちなのかな?

名古屋市の待機児童対策はスピードがあると思う。
町から市になったけれど小回りの利くサイズだと思うんだけれど。

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長久手西小学校PTAの研修部企画『コサージュづくり』に参加しました。
あらかじめ、黒・白・ピンク・紫の4色から白色を希望していたのですが、当日ほかの色を見ると『紫も素敵!』と作る前から気持ちがフワフワしてしまいました。

キット(ビーズ、花びら、リボン、丸フェルト、コサージュピン、スワロ)

コサージュキット

作り方

1.針に糸を通し、フェルトにビーズを縫いつける。糸を切らずに、直観に従って好きに縫い付ける。
2.花びらの中央に、グルーガンでとめる。
3.花びらの裏側にリボン2種、コサージュピンをグルーガンでとめる。
4.花びらのひらっとしたところに木工ボンドでスワロを散らしとめる。

コサージュ

次男が卒園・入学を控えているので、楽しく実益のある講座でした(#^.^#)

10時スタートで2時間かかって完成です。バッグやセーターへビーズ刺繍を施した先生の作品も見せていただいて、ビーズ刺繍でプチオリジナルづくりは楽しそうだなあと思いました。

今日はバレンタインデー(^^)長女は5時半起きでチョコクッキーを焼きました。☆、ハート、くまちゃん、型が抜けなかった端っこの部分は巳年の長男のためにヘビくんです。

チョコ

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