色金山歴史公園で月釜があり、胡牀庵(こしょうあん)で御点前を頂戴しました。
胡牀庵は、犬山市にある国宝『如庵』を模したお茶室です。
にじり口からお茶室に入るのは初めての体験でした。

 

 

 

涼しげなお花は、なんとお茶碗にいけてあります。

 

今日は裏千家の戸塚先生が担当でした。

 

月釜は毎月第2日曜日です\(^o^)/

他の日は胡牀庵は閉じていて、立礼式でお茶とお菓子¥250がいただけます。

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7月5日(日)愛知学院大学日進キャンパスで「第19回みんなの運動会」が開催されます。

  
年齢・障害・病気の有無にかかわらず全ての人が楽しめるようにノーマライゼーション実行委員会と愛知学院大学の大学生などボランティアで準備しています。毎年、日進市・長久手市・東郷町、みよし市などから300名前後が参加します。

競技種目で使う新聞紙の赤と白のボールは参加団体の子どもたちが作りました。

当日参加OKです、車は愛知学院大学の駐車場に停めることができます。
持ち物は体育館シューズにシューズ袋です。
お待ちしています\(^o^)/

今年度開催情報(平成27年度)

開催日時: 2015年07月05日 (日曜日) 午前09:30 ~ 午後12:30
開催場所: 愛知学院大学 日進キャンパス AGUスポーツセンター(10号館)


今年は、先日「ミュージカルとべないホタル」で素晴らしい演技を見せてくださった「親と子のみどりの杜合唱団」の方たちが歌の披露に続けて、そのまま競技に参加してくださいます(*^^*)

  

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今朝9時半に長久手を出発して、中津川のしいたけ山に春の遠足に行ってきました。
あぐりん村にしいたけを出荷している方のしいたけ山です。
途中、中津川の川上屋さんに寄りました。秋には名物栗きんとんが有名ですが、『栗ソフトクリーム』をご馳走になりました。こちらは一年中楽しめるそうです、甘さ控えめなのに栗の味がしっかりしていて美味しかったです(*^^*)

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しいたけはコナラなどの原木にしいたけ菌を打ち、菌が原木にまわり、生えてくるのを一年位待ちます。スーパーなどでは一年中しいたけをみますが、原木栽培の場合は春と秋の限られた時期にしか収穫できない貴重な季節の味です。
しいたけの栽培は木立の中の風の通る日陰が適していて、雨の後にニョキニョキ生えてくるそうです。

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しいたけは触るとしっかりしていて、原木から摘み取る感じにしいたけ狩りをしました。楽しかったです。

中津川の付知川沿いは桜が満開でした。

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今朝は地区の旗当番、小学校近くの『ちたやさん』の交差点で子どもたちを見送りました。
昨日までの雨のせいか肌寒い朝でした。長袖を重ねているいる子も増えてきました。

長久手市東浦のアンナプルナでモーニング(^-^)/¥480

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ドリンク、サラダバー、カレー、ナン、ゆで卵のセット(^^)/
ドリンクとナンは選べます。写真はモーニング限定の蜂蜜ナン

+¥280でデザートビュッフェも付けられるそうです。


お友達と楽しい時間を過ごして冷えた体も暖まりました(^^)

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夜、長男と文化の家に行ってきました。
長男はピアノが良く見える位置に座り開演を待ちました。

気軽にジャズコンサート「童謡もJAZZになる?!」は文化の家のJAZZ IN THE ROOM企画の第1弾です。
チケットが完売してしまったものもありますが、年内にあと3回催されます。

今日のピアノは長久手在住で名古屋芸術大学音楽学部教授のダニー・シュエッケンディックさん、ベースは土田邦雄さん、ドラムは夏目淳さんでした。

童謡もJAZZ?!ときくとどんなものかワクワクします。
『EXACTLY』、『思い出のサンフランシスコ』、『’O sole mio』に続き、坂本九さんの『見上げてごらん夜の星を』JAZZでした(@_@)
続いて、野口雨情作詞の『赤い靴』、文部省唱歌『故郷』
物悲しく♪異人さんにつれられていっちゃった♪の赤い靴も、野山が懐かしく思い浮かぶ故郷もJAZZでした(@_@)

ダニーさんの出身地は、アメリカジョージア州。
曲の合間にきれいな日本語で、ジョージア州はコカコーラの生まれた町であること、州歌『我が心のジョージア』への思いなどのお話に続いて、
『我が心のジョージア』、『聖者の行進』。

アンコールも2回会場前代の手拍子に合わせて演奏されました。

大人に交じって小学校低学年くらいの女の子も楽しんでいました。
ほんの数メートル、指使いがみえる距離で演奏を聴く機会がもて刺激的でした。

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