今日は三男の保育園の学習発表会。
年少組さんのみんなが可愛らしさ全開でした。

劇「おたまじゃくしの101ちゃん」

カスタネット演奏、劇、合唱と盛りだくさん、園長先生が「昨日までと違う劇になっていました」とお話しでしたが、子どもたちは、ハプニングに泣きだすわけでもなかったです。
保護者席もほんわかした感じでした。

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インフルエンザによる学級閉鎖で、子どもが家にいます。



自宅でバランスの良い食事をとり、ゆったりと過ごすように言われています。

給食の献立表を見ると、【麻婆豆腐、荷風和え、しゅうまい】

美味しそう・・・!

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叔父の突然の訃報を受け、気持ちの整理がつかない日々が続いていました。



お通夜、お葬式を通し、一緒に働いた当時の方々と思い出話をすることができました。

20年近く前ですが一緒に仕事をしていました。

叔父は学園長で、私はその学園で学童の仕事などをしていました。

保育の場が、赤ちゃんが人になるという、人育ての根っこになることを直に教わりました。

子どもたちの発達にはいつ、何が、どのように必要か?

声がけの一つ一つ、音楽、食べ物、家具、食器など良いもの=本物が必要だと乳幼児期の体験を大切にしていました。

同時に子どもたちには、保育士の先生だけでなく、音楽、食、芸術など関わる全てに対して、人を敬う心を育てることも大切にしていました。

保育園は、親が働いていてみてもらう人がいない可哀想な子が行くところではなく、預ける親もそこに通う子も家族だけでは体験できなかった大きな幸せをたくさんのつながりとともに感じられる場だと教わりました。

遠く離れてからも勇気の出る手紙をいただいたり、本当に可愛がっていただきました。

今も感謝の気持ちでいっぱいです。

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長湫西保育園で1月生まれの誕生会。
3歳の三男の保護者として参加しました。


もうすぐ4歳です!

先生たちの面白い劇、歌のプレゼント🎁、みんなと一緒の立派な保育園っ子💕に成長。


家に帰ってきた三男に、

『面白い劇だったね〜。ママ、笑っちゃった。』

というと、

『面白くても、静かに見なくちゃダメだよ。』

と言われてしましました。


誕生日はもう少し先ですが、保育園で使う水筒をプレゼントしました。

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我が家の3歳児が今お気に入りの絵本です。


赤いお寿司、白いお寿司、ひかるお寿司、長いお寿司、その他のお寿司、海苔で巻いたお寿司。

ペンギンたちが

『しょうしょう おまちください。』

と、海の中に採りにいってくれ(この辺りが図鑑かな)ます。


ペンギンはコミカルな絵ですが、魚は図鑑的な絵で、一言コメントもあります。

その他のお寿司、海苔で巻いたお寿司は大人も笑えること間違いなし‼︎

我が家にあるのは、雑誌の付録でついてきた薄い紙でできた絵本ですが、しっかりした本も売っているようです。

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