豊田駅前T-FACEへ。

講座スタートの時間だと勘違いして1時間早く着いてしまいました(゚o゚;;
選べるサイドメニューは玉子・ヨーグルト・バナナの中から🍌バナナ!


「アイデア発想トレーニング」の講座に参加しました。


講師はNPO法人Mブリッジ代表の米山哲司氏です。


多様で奇抜な意見をたくさん出してもらうが、ある線を境に結果に向かって収束の必要が出てくる。

この時、大切な言葉がけ。



三方良し(売り手よし、買い手よし、世間良し
この、世間良し=地域貢献


番傘は、傘に番号が振ってあったことからで、番号のないものは唐傘だそうです。
番傘は、豪商三井が商いを出した店先で、雨が降ると番号のついた傘を貸し出したことが始まりだそうです。
借りる人は助かり、三井は名前の広告ができ、借りた人が「ありがとう」と返しに来る。この辺りが世間良し。


目印になる⭐️までの課題解決のためにどうすれば良いのか?問いを立てることが大切。
お題に対して、同じグループの方の頭の柔らかさに感心しながら「なぜ?」の問いの立て方を楽しみました。

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「美味しいランチでマナーレッスン&杉田水脈氏の講演会」が龍馬プロジェクト女子部会主催で開催されました。


一部では、国際マナー指導家 藤井寛子氏のマナーレッスン



高校生の時、学年全員でホテルのマナーレッスンを受けて以来のマナーレッスンでした。
イメージしていた、型を覚えるものというよりは、講師の先生のおっしゃっていた
「あなたのことをよりよく知るための場としての食事の席」で相手に不快感を与えない
最低限のタブーを知っておくこと、相手と協調したい時に必要なことなどをお話しいただいて
とても興味深くお話しを聞くことができました。

ナプキン一つを取っても、開くタイミングは?途中で席を外す際どこに?食事が終わったら?
など教わることがたくさんでした。

マナーレッスンでは、主催者と主賓の動きがいかに大切かを知ることができました。

二部では、衆議院議員 杉田水脈氏の講演



杉田水脈先生の講演では、子育て支援について、日本では初めてお母さんになった人(大人)の生活スタイルに合わせて支援策が必要になっている現実があり、子どもの視点が抜けているのではないかとお話しでした。女性の幸せの形は多様でお母さんになることで何かで損をするんだと少子化は止まらないとも考えられし、難しいなぁと思いました。


龍馬プロジェクト全国会

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初の近鉄電車で四日市へ龍馬プロジェクト東海ブロックの勉強会に参加しました。



「国際教養力のススメ」をテーマに東條英利氏の講義を受けました。


「自由」という名の無責任と怠慢。

「自由」という名の偽善と楽観。

” 国際” という言葉を胡散臭い言葉ではなく、本来の「国 ( くに )」が「際 ( きわ )」立つために、様々な慣習の本来の意味を理解し、日本人としての自覚や覚悟をもつべき。また、海外でキリスト教徒の減少とともに教会がネット売却され、バーやスポーツ施設、モスクにReicarnationされて街の顔を失うなど、無関心が文化を消してしまう数々の実状をお話しいただきました。


四日市はちょうど、四日‼︎

毎月四日をスペシャルな日にしていきたいと、四日市の森市長がお話しでした。楽しみです。

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愛知県内の女性議員による超党派の政策勉強会「あいち女性議員の会」、第11回はフリーディスカッションに参加させていただきました。



先日の三市議会研修会での手話についての話から、プラスヴォイスのサービス、総務省の出しているアプリ「こえとら」などを教えていただきました。

手話での自己紹介はまず入り口。コミュニケーションが取れる仕組みが整うようにしていきたいです。

他市町の様子もうかがい、参考になりました。

あいち女性議員の会は、あいち女性議員の会は、愛知県内の女性議員による超党派の政策勉強会で、薬師寺みちよ参議院議員が、女性が未来に夢を持てる社会をつくり、子どもたちの笑顔あふれる明るく元気なまちづくりを実現していくためにと毎回様々なテーマで開催してくださっています。

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10:30〜さかなクンのギョギョッとびっくりお魚講座

13:30〜おとう飯(はん)始めようキャンペーン

14:50〜映画「いただきます みそをつくるこどもたち」

「さかなクンのギョギョッとびっくりお魚講座」



さかなクンの人気に納得するお魚講座でした。
カブトガニを理科室で育てオスとメスからトウモロコシのような卵が産まれ、その後どうなったかを実話?に、独特の絵で解説しながら、子どもたちにプレゼント付きのクイズを出すというパターンで、ギョギョッ!とおもしろかったです。

川魚の鮎の別名がスイカのような匂いがするので香魚とか、1年しか生きないから年魚ということ。
タコを真っ赤に茹で上げたい時は、茹でる時お茶っ葉(出がらしでOK)を入れる。・・・

子どもたちのクイズの答えにコメントしたり、質問には丁寧な答えが、知らないことがいっぱいで楽しかったです。


これからも豊かな海を守るために、生活で気をつけて欲しいことのメッセージも盛り沢山でした。

今日からできることを3つ。
1 お風呂は冷ましてから流しましょう(海水温をあげないため)
2 食べ物を感謝していただきましょう
3 物を大事に使いましょう




グルメブースの安富牧場の白桃ジェラート(350円)美味しかったです。

おとう飯(はん)始めようキャンペーン










おとう飯(はん)大使の石橋尊久たかひささんのキッチンステージ、家に帰って試してみたいお手軽クッキングでした。
じっくり時間をかけて作る男の料理とは違う、時短クッキング。
『そんな時間があるなら、子どもを公園に連れて行って!』というお母さんの声まで代弁してくれていました。

レンジを使っての『鶏もも肉の旨煮』、『豚ニラもやし』、『ハニーマスタード』。
レシピはこちら→


内閣府男女共同参画局主催でした。

映画「いただきます みそをつくるこどもたち」

2度目の映画鑑賞です。
お米とお味噌汁の伝統的な和食をその土地の物で用意することが、当たり前のことだったはずで、『食がいのちをつくること』、『次の時代こそ、今よりより良い時代になって欲しい』という高取保育園の姿勢が素敵な映画です。
子どもたちが残さずピカピカに食べきる給食は、美味しいんだろうな〜。

岡山から長久手までの帰り道、新幹線『のぞみ』のおかげで3時間かかりませんした。

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