台湾の青年政党基進党の陳奕齊代表の台湾語による研修を午前中いっぱい受けました。


台湾に住む人は、みんな台湾語を話すのかと思ったら、公用語としては北京語が学校で教育され(勉強不足ですいませんでした)、学ぶ機会がなく台湾語は風船の灯火だとのお話でした。離せない台湾の方もいるそうです。

公的な場で台湾語を使うことを含め、台湾のための思いいっぱいのお話でした。

「日本の戦後の反省のやり方は、反省すべきだ」と言った日本人へのコメントありました。

基進党にはまだ議員はいないけれど、党としての理念があります。
ボランティアの林氏が通訳をしてくださいました。

基進党の他のメンバーのかたも能力が高く、ステキな仲間を見せていただきました。

刺激的なお話でした。ありがとうございました。

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